Hello!
ドラえもんの漫画に出てきた「ドラマチックガス」という秘密道具。おつかいとかちょっとした出来事でも映画のようなドラマチックな言動をしたりするようになる。それもガスを吹きかけた本人だけでなく、周囲の人もドラマチックになってしまう。めちゃくちゃ茶番っぽくなるが、時折日常がこうなると面白いだろうなあと、私の中で今一番欲しい秘密道具になっている。どういう言葉にすれば普段からドラマチックになるのだろう。そんな言葉を普段使わないのでなかなかドラマチックにならない。
リモートでメンバーと軽く会話ができないことによる弊害、ちょっとした小言が言えない。こうすればいいじゃん、ここ見ればわかるじゃん、みたいな指摘なんだけど、そういう小言をSlackとかに文字で残したくない。でも多分言わないとそういう観点がメンバーに伝わらない。みたいな弊害がリモート作業の場合はあるんだなあ、と思った。
ある仕事の作業内容について、終わりが分からないし毎回スタートからゴールまでの道のりを計画できない。経験を積むしかないが、本職じゃないから毎回手間取る。本当はしっかり取り組みたい。
書きたいと思ったものが出てから書くのだと、実際に書くに至るまでが遅く、遠くなる。何もなくとも書ける場を作らないと、書くまでの段階をいちいちイメージしてしまっているかもしれない。
本棚のあちこちに様々な年のスケジュール帳が置かれている。取り合えずすべてまとめて並べ直した。1つたりとも書ききったものがないにも関わらず、毎年買ってるのウケる。
Sometimes I Sit and Think, and Sometimes I Just Sit